May 25, 2022

新潟で、有志 良寛会企画、

今週末、また、社会貢献活動のセミナーに行く時、親しい友人達との有志良寛会を企画してみた。

新潟に行くといつも会うアンリ神父と、大学同級生の元新潟市副市長、医師、など、良寛さんのファンの集い。

大変楽しい学びになりそう。

旅と人、小さな驚きは、日々のエネルギー。

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May 18, 2022

2022年、世界史の大事件の年、

今年は、ソ連崩壊の後の、ロシアの崩壊の年になりそうな展開。

中国も、政権の交代が近いとか?

強権政治の恐さ、脆弱さを想う。

天は、あらゆる不自然を罰する。

その後に、また、新たな、社会への脅威は、現れるだろうと想う。

究極的には、制度の改革でなく、人間の徳の向上が求められる。

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May 07, 2022

勝新太郎、人物伝、

数日前に、銀座三丁目のサロンで、勝新太郎の元マネジャーのアンディ松本さんのトークショーを聴いた。

「芸に倒産はない」

1万円のチップは、周りの人達への感謝の「授業料」だった。

との話など、感動の嵐。

凄い人物がいたもんだと唖然とした。

サラリーマンには、絶対いない。

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April 18, 2022

マウリポリの攻防、男の美学

今朝のウクライナ、

ロシア軍は、総攻撃の最後通牒?を出して、包囲したいマウリポリの陥落を目指す動き。

包囲されたウクライナ軍の中には、ロシア側のベルラーシからのウクライナ支援の義勇軍100名も含まれていると云う。

まさに、戦艦大和の艦上に、「死に方用意」の垂れ幕をかけた士官の気概を想う。

単に、ウクライナのためではなく、文明のために戦うのだと云う。世界中の「男」が、どれだけ鼓舞されていることか。

世界史が刻む、マウリポリの攻防。

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March 13, 2022

みんな正当防衛?

昨日は、座禅の法話の話で、住職と、フランクに、ウクライナ危機のことを、自由に話し合いさせてもらった。

プーチン、ゼレンスキー、バイデン、それぞれのリーダーが、沢山の人の苦難を招き、この事態を招いたことを、大変残念に想う。

この打撃衝撃を将来の改善や希望に繋げなければと想う。

それぞれの人にとって、止むにやまれぬ行動を引き起こす前に、手を打つのがリーダーだと思う。

それぞれのが人にとって、激しい反応は、正当防衛でもあると想う。

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March 08, 2022

朝食会を計画、

今回のウクライナ戦争を受けて、私は、急遽、数人の有志で、朝食会を呼びかけた。

天然ガス、石炭で、長く仕事をしてきた友人と、明後日、都内のホテルで、朝食会をすることにした。

ウクライナ侵攻は、私の歴史観や人生観まで、大きな打撃衝撃を与えている。

とにかく、今は、考えて、考えて、このウクライナ侵攻の持つ意味を探りたい。

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March 07, 2022

原油暴騰1日で、10ドル上げ、

今朝の、原油市場の今週のスタートの価格に目を疑った。先週末に、115ドルだったのが、今朝は125ドルのスタート。(単位はバレル当たり。バレルは160リットル  ドラム缶の約80%)

125ドルは、コロナ前の水準の約2倍。

ウクライナの戦争の悪化から、ロシア原油のボイゴットで、需給が逼迫、こんな暴騰を招いている。

まさかと想う展開が続く。

世界の混乱を憂う。

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February 27, 2022

もしもの話、ウクライナ侵攻の回避の策は、なかったのか?

2022年2月24日、ロシアのウクライナ侵攻の悲劇を、私だったら、どう止めたかか?私自身で、振り返ってみた。

27日、ロシア軍のキエフ包囲の中、ロシアは、ウクライナの非武装中立化を要求と新聞の見出し。経済制裁の米国と西側対、軍事行動のロシアの対決は、双方のトップリーダーの責任が問われる!!戦争回避の妥協案なら、いくらでも私なら考えた。そのチャンスがいくらでもあったのに。ロシアの政権は早晩失脚するとみる。アメリカやNATOは、本気で、このようなウクライナへの侵攻を、防ぐ覚悟がないのなら、激しい言葉を発して交渉すべきでない。

ウクライナ大統領も、激しい言葉で、ロシアを刺激すべきではなかった。交渉の中で、益々、ロシアは、エキサイトして、侵攻しか方法がないことを悟った。米、露、ウクライナのリーダーの責任は、今ては重い。

チェコのプラハの春は、ソ連に鎮圧されたが、でも今は、EU.  NATO の一員。今回ロシアの侵攻に晒されウクライナも、いずれEU.NATOにも入る日が来るだろう。ロシアは、どんなにあがいても、世界的な孤立の道(政権崩壊)を犯してしまったと想う。

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February 25, 2022

新冷戦時代の嘆き、

昨日は、また、世界史の一場面を、私の人生で目撃した。

ロシアのウクライナ侵攻、ギリギリの交渉の当事者が、寸前で、回避出来ると私は期待していた。

また、この打撃衝撃は、大きい。

本音は、戦争回避では、なかったのか?

双方の大義名分は、何だったのか?

国のリーダーを、選び支持する方法があることは、まだ救いだと想う。

戦争回避が、出来ないで、何がリーダーかと想う。

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February 23, 2022

ロシアの国力の衰退の現実、

また、ウクライナ問題、

ロシアは、今や、韓国並のGDP(中国の10分の1)

NATOと全面対決は、本音では避けると想う。

でも、グルジアとウクライナは、ロシアの安全保障上のレッドライン、現実的な解決を早くやって欲しい。

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