May 18, 2022

2022年、世界史の大事件の年、

今年は、ソ連崩壊の後の、ロシアの崩壊の年になりそうな展開。

中国も、政権の交代が近いとか?

強権政治の恐さ、脆弱さを想う。

天は、あらゆる不自然を罰する。

その後に、また、新たな、社会への脅威は、現れるだろうと想う。

究極的には、制度の改革でなく、人間の徳の向上が求められる。

|

March 23, 2022

山口百恵ちゃんの同級生、

昨日は、館山能忍寺から横浜への帰路は、浜金谷から久里浜のフェリーを使った。

久里浜には、友人の自然食の居酒屋がある。(百年の杜)

カウンターで、飲んでいたら、山口百恵ちゃんと同級生と云う人が飲んでいた。

百恵ちゃんは、目立たなかったと云う。バトミントン部。不入斗(いりやまず)の市営アパートに母と子で、住んでいたと云う。

その同級生は、百恵ちゃんの弁当のオカズを貰ったこともあると聞きた。

早速、百恵ちゃんファンの九州の弟や、クウェートの相棒にもメールした。(笑)

|

March 14, 2022

バングラデシュ25歳の青年、

数日前、地下鉄日比谷線の中で、バングラデシュの青年(25歳ミラン君)から道を聞かれた。

東京タワーに行きたかったらしい。

私は、親切に道を教えてやった。

2月末、那須塩原へ行った時、旅館で、ネパールの若者達が働いていた。

20代半ばのアニータさんとサガールくん。

アニータさんは、私が浅0530くらいに朝風呂に行く時、もう朝食のお膳を会場に運んでいた。

遠く故郷を離れ、異国の地で働く若者達を見ると、応援したくなる。

|

March 13, 2022

みんな正当防衛?

昨日は、座禅の法話の話で、住職と、フランクに、ウクライナ危機のことを、自由に話し合いさせてもらった。

プーチン、ゼレンスキー、バイデン、それぞれのリーダーが、沢山の人の苦難を招き、この事態を招いたことを、大変残念に想う。

この打撃衝撃を将来の改善や希望に繋げなければと想う。

それぞれの人にとって、止むにやまれぬ行動を引き起こす前に、手を打つのがリーダーだと思う。

それぞれのが人にとって、激しい反応は、正当防衛でもあると想う。

|

March 08, 2022

朝食会を計画、

今回のウクライナ戦争を受けて、私は、急遽、数人の有志で、朝食会を呼びかけた。

天然ガス、石炭で、長く仕事をしてきた友人と、明後日、都内のホテルで、朝食会をすることにした。

ウクライナ侵攻は、私の歴史観や人生観まで、大きな打撃衝撃を与えている。

とにかく、今は、考えて、考えて、このウクライナ侵攻の持つ意味を探りたい。

|

March 02, 2022

ビッグイシュー2冊購入、

2月28日、桜木町駅と東神奈川駅で、販売員の人からビッグイシューを、それぞれに1冊づつ買った。

東神奈川駅の販売員の人は、もうお互いに顔見知り、いつものように言葉を交わした。

販売員の人は、どんな人生を送って来たのか?、私は、知りたいと想う。

私は、名刺に、携帯番号を書いてわたした。

|

February 26, 2022

ウクライナ侵攻からの学び、

今回のロシアのウクライナ侵攻は、数々の学びに、驚いている。

これからの世界のバランスは、闘いのエネルギーに満ちている。

単なる厭戦ムードでは、むしろ、危険を招く恐れもある。

いち早く、真意を見抜き、本音の交渉をしないと危険は増す。

私の人生にも、ピリッとしたショックを与えた。

|

February 23, 2022

ウクライナ危機、痛み分けで戦争回避を、

ウクライナ危機は、妥協方向だと私は想うが、早く双方本音で、緊張緩和に動くように期待する。

ウクライナでNATOの勢力圏を拡大することは、ロシアの安全保障のレッドラインを超えるからロシアは、なりふり構わず軍事行動に出る姿勢。それなら、ウクライナの親ロシア地域は、独立させてロシアの支配に置いてバランスをとるのは、ギリギリの妥協策になるのは当然ではないかとも想う。

全面対決、戦争は双方臨んでいなければ、早く本音の交渉を、すべきだと想う。

|

February 08, 2022

目は露出した大脳、

一昨日、メガネのセミナー(佐倉市の豊福厚至さん、豊福映吉さん親子)を聴いてビックリでした。

佐倉の小さなメガネ屋さんと云うが、そのアカデミックな知識と職人ワザは驚き。

自分達で、宣伝はしないが、人づてに、評判が伝わり、有名なメガネ屋さんだと云う。

お金や名誉には、関心がなく、ただメガネ屋に徹して、お客さんに目の改善を助ける。(息子さんがDNA鑑定をしたら、チベットの遺伝子らしいとのこと)

ただ、ただ、驚いた。

いつか、診てもらいたくなる、凄いメガネ屋さん。

|

February 03, 2022

その人の人生、

身近な人であれ、友人知人、他人であれ、その人の人生の話しを、ゆっくり聴いたら、多分、もらい泣きする場面があるだろう。

弱音を見せず、鎧を着て生きて来た人は、中々、本音が聴けない。

私は、母の人生をどれだけ知っているか?父の人生をどれだけ知っているか?

私は、兄弟姉妹の人生を、どれだけ知っているか?  私は、娘の人生をどれだけ知っているか?

会社の人たちの人生も?

やはり、表面的なつきあいだけで、社会は、成り立っているかを想う。

弱い自分も、時にさらけ出し、本音で生きないと、人生は短い。感動で、生きるならば、沢山の想い出に溢れて、人生は、短くはないと想う。

|

より以前の記事一覧