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July 30, 2011

ギャグと手品、そうだ手品も素晴らしい

昨日夜、平河町の海運ビルでの海事関係者(石油海事協会)のReceptionに出席した。懐かしい友人・知人との再会もあった。私が、若い頃、ギャグばっかり云って笑わせ(苦しめ)ていた商社の友人にも再会。

咄嗟にまた、私の最新作のギャグを浴びせかけた。懐かしく、苦笑しながら、「もう、お願いしますよ」と云う感じ。新しい名刺を貰ったし、連絡先がわかったから、今度、日を改めて、またギャグ攻撃か、と愉しくなる。

Receptionでは、海事協会のOGの方が、自分で習得した手品を披露して下さった。通信教育で手品を学ばれたとおっしゃるが、腕はすごい。時折、色々な施設などにも慰問に行かれるとのこと。

私も、手品を少しづつ覚えたい。驚きを与えることでは、ギャグも手品も同じ。人が、びっくりして笑う反応は、人生の私の楽しみ。

ちっちゃい子供達が手品を見て、目を真ん丸くする表情は、もう何とも云えない。

口をポッカリ開けて、"えーーーー""何だこりゃ・・・・"、"あららら・・・・"、とか、驚きの余り、その場で、グルグル回ってみたり、人間は何と可愛いことかと、うっとりしてしまう。

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