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September 19, 2010

英語落語の新鮮さ

昨日は、英字新聞ジャパンタイムズ発刊4万回記念、Katsura Kaishi さんの英語落語を、ジャパンタイムズ本社(芝浦)で初めて聴いた。

観客の外人の雰囲気もあり、結構、英語の落語も、新鮮で面白い。

日本語で、主人と囚人は似てるけど、英語でHusband とPrisoner と云えば大笑い。

美術館で、この絵の顔は変な顔で、「ピカソですか?」と学芸員に聞くご婦人に、「それはミラー(鏡)」ですと答え。・・・・爆笑。

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Comments

英語落語ご覧になりましたか。
4年前にNZ初の英語落語会を開催させてもらったことがありました。珍しいためか、当日150名収容の会場は大入り満員。地元の人たちに大いに楽しんでいただきました。会場の手配から演出、司会をさせてもらった演芸大好き人間の私にとってもとてもよい思い出となりました。

ちなみに、かい枝さんは私の高校の後輩なんですよ。彼のお兄さんとは中学が一緒でした。英語落語だけでなく、古典もしっかりやれるすばらしい噺家さんとして大活躍されています。

Posted by: Keiji | September 23, 2010 at 09:54 PM

Keiji san 、ニュージランドで、そんなに前に英語落語のイヴェント やられたんですか。 これから、人気が、益々出て来る様な感じです。かい枝さんが、高校の先輩とは、これも驚きました。

いろんな、お笑い系ジャンルでも、日本人の活躍を期待したいですね。

Posted by: life-artist | September 24, 2010 at 07:05 AM

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