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July 01, 2010

大人になっても、「いない、いない、バー」は楽しい

赤ちゃんや幼児は、「いない、いない、バー」と、顔を隠して、パッと顔を出すと、びっくりして、ケラケラ笑う。

その笑う顔の可愛いことを、想い出す。

人生にも、そんな、小さな驚きが、一瞬の小さな衝撃を与え、心をレフレッシュしてくれる。

周りに、「いない、いない、バー」を自分が感じてみたり、また自分が周りに与えたり、大人の世界も面白い。

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