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June 26, 2010

「車窓のあぜ道」の詩

列車の車窓から畑や、水田のあぜ道を見ると、いつも母と二人で、そのあぜ道を歩きたいと憧れる。

それが、私の旅の情景。

そして、人生の旅。

ずっと続く、畑の、優しいあぜ道を見る。

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