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September 26, 2008

はしゃぎ過ぎ、ギャグ炸裂時代を想い出して、

昨日は、元の会社の職場の当時若手男女5人に囲まれて、築地で一杯飲んだ。私は、はしゃぎすぎて、また、ギャグ・ジョーク炸裂。

当時から私のギャグにさいなまれつつ、仕事していた彼らにとっては、今は、私のギャグも懐かしかったかもしれない。

彼らも覚えていた。会社の安全標語応募作品で、落選したある社員の名作。 「ラーメンは塩こしょう・安全は指差呼称」・・・・、「豚は角煮・安全は確認」・・・・。 この名作を評価する力が当時の会社の経営陣にはなかった。足きり、審査委員会対象外扱い。

私は、今は退職されている、この標語の作者とは、年賀状のやり取りは続けている。私の会社生活で、最も印象に残る人かもしれない。社長の発言は殆ど忘れたが、この傑作は、脳裡から消えようが無い。

ある後輩は、私の影響で、メールの最後に時々、「炊飯器!」と書いてますよ。と云ってくれた。友達に聞かれたら・・・・「ジャー」と続けると。大丈夫かな。そんな生き方?とも思うが、マーいっか。楽しい後輩達に乾杯。

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