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August 30, 2008

いやな人への対処、考え方発明

私は、どうしても相性の合わない人への対応を処する術を考え出した。

それは、その人を、不良の子供と思えばよいと。ひねくれた不良息子・不良娘と思えばよいと。

あるいは、「嫌な人だが、娘の大切な友達」と思えばよい。

周りが全て好人物なんてことは、寧ろ異常。いやな人もいて、丁度よい。人生の隠し味。

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