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November 06, 2007

1000個の実をつけるリンゴの木

1本のリンゴの木は、自然だと最盛期には約800~1000個/年の実(小さめ)をつけると云う。それを300個くらいにして大きめの商品になるように育てるのだと云う。確かにリンゴの木は、1本の木から重たいリンゴがたわわに実ってる様子を、田舎の光景で見かけることがある。

マツタケは17度以下まで温度が下がる期間が一定ないと育たないと云う。

先日行ったハトバスの紅葉日帰りの旅の時、リンゴやマツタケの田舎の光景の中で、バスガイドさんが云っていた。

自分の周りにある自然や出来事すべてが、「ヘー、そうなんだ」と小さな驚きに満ちている。

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Comments

life-artistさん おはようございます^^

わたしも、「ヘー、そうなの」って驚きました。

Posted by: リリー姫 | November 06, 2007 at 09:49 AM

リリー姫さん、リンゴの木について、「明日地球が最期の日であっても、私の仕事は、リンゴの木を植え続けることです。」と云う素晴らしい言葉も想い出します。

Posted by: life-artist | November 06, 2007 at 10:57 PM

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