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August 22, 2006

会社帰りのJazz"Blue Note"

昨日は、懐かしいものの洪水だった。業界の言葉、業界の人達の名前、アラビア語の響きなど。何だか、昔、アブダビで勤務した時のことを想い出した。窓の外には、アラビア湾でなく、東京湾。ちょっと違うけど、あのころの新鮮な気持がよみがえる。

昨日は、想い出の日にと、会社帰りに行きたかった、青山のJazz の老舗"Blue Note"に初めて立ち寄った。20代でジョン・コルトレーンのバンドに抜擢された、テナーサックスのファラオ・サンダースと云う奏者だった。よく行く横浜のJazz喫茶とはエライ違いの雰囲気、迫力。人生は想い出作り、エピソード作りと思って、昨日と云う記念すべき日は、
"BlueNote"と結びつけて記念することにした。

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Comments

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Posted by: e-アフィリ | August 22, 2006 at 09:50 AM

東京は、仕事帰りにもさまざまなジャズライブが楽しめますね。
私も在住中や上京の折にけっこう何軒かのライブハウスに通っていました。
板橋文夫さんを聞くことが多かったですね。

Posted by: のほほん | August 24, 2006 at 01:03 PM

のほほんさん、板橋文夫さん、横浜Jazz Promnade で聴きましたよ。また今年も楽しみです。

Posted by: Life-Artist | August 24, 2006 at 10:03 PM

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