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April 06, 2006

昔の映画

九州の姉から、大正生まれの母が好きだった昔の映画(洋画)のことを聞いた。

イングリットバーグマンの「誰がために鐘は鳴る」、ソフィアローレンの「ひまわり」、ダニエル・ダリュの「赤と黒」とのこと。

「誰がために鐘は鳴る」は、私のブログの英語のジャンルでも紹介したことがある。私はまだ、この映画はみたことがない。イングリッドバーグマン とハンフリーボガードの写真のポスターは印象的だ。

全て、3つとも、見てみようと思う。これらの映画が好きだった母の気持を知りたい。

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Comments

Life-Artistさん おはようございます!

「誰がために鐘は鳴る」は私が独身時代にテレビの録画したのを、主人が見て感動してくれたのが思い出です。今は管理不十分でありません。「赤と黒」も読んでみたくなり本棚から出して見ています。
映画は3本とも観てみたいです(^^)

Posted by: りりー姫 | April 06, 2006 08:35 AM

人生は、自分の見方一つで、色んな深い味わいを出してくれますね。昭和30年代にも平成18年にも自由自在に生きれるように、そしてどちらの世界にも、実際に生きているようにも感じます。

Posted by: Life-Artist | April 06, 2006 11:49 PM

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