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January 22, 2006

雪と熱燗

昨日午後、雪のなか、大学時代同じ下宿だった同郷の友人と会食の為、横浜から新浦安まで出掛けた。 雪景色を車窓から見ながら、1時間の旅、そして、同郷の板前さんがいる寿司屋さんでの会食。雪景色のなかでの暖かい日本酒、郷里の話。30年前の大学時代のこと。下宿のこと。 ちょっとした自分の人生の絵画になりそうなひとときだった。

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Comments

ちょうど私も大学時代の友人の夢を見たのですが、それはこの記事を読む前だったんです。不思議なタイミングですね。ユングのいうシンクロニシティってやつでしょうか。

Posted by: 佳代子 | January 23, 2006 at 01:13 PM

佳代子さん、シンクロニシテイーの世界も、不思議な世界ですね。 人生や、世界は、不思議に満ちています。

Posted by: Life-Artist | January 23, 2006 at 08:13 PM

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