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April 03, 2005

坂村真民 の詩

今日は、町内会の花見に行く予定。 そんな花見の朝、素敵な詩の一節に出逢った。

「一輪の花にも、季節の心を知り、 一片の雲にも、無辺の詩を抱き、一碗の米にも、労苦の恩を思い、一塊の土にも、大地の愛を感じよう。」

「あかあかと日は昇り、あかあかと日は沈む。 何億回と云う繰り返しなのに、その新鮮さ。」

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